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子どもキャリア教育講座
第5回授業・情報教育
情報メディアが変える生活とビジネス

子どもキャリア教育講座、第5回授業は「情報教育」です。インターネットや携帯電話といった情報メディアは、今や私たちの生活に欠かせないものになっています。これらの情報メディアの持つ意味・可能性を携帯電話を使ったオリジナルインターネットゲームやディスカッションを通じて体感し、正しいリテラシーを身につけてもらいます。



■監修:井関利明教授(慶応大学名誉教授)
■講師:秋元真理子氏(十文字学園女子大学講師)
■主催:読売新聞社・学習研究社
■特別協賛:株式会社NTTドコモ
■企画協力:NPO法人ファン・エデュケーション・ネットワークス

情報教育講座イメージ

情報教育授業風景1情報教育授業風景2情報教育授業風景3
情報教育授業風景4
情報教育授業風景5
情報教育授業カリキュラム
13:00〜13:05
開講のご挨拶
13:05〜13:20
クイズ「知ってる?情報IQクイズ」
13:20〜13:35

講義「メディアの歴史をみてみよう」

13:35〜13:50

ゲーム「携帯電話で情報発信の意味を知ろう」

13:50〜14:00
休憩
14:00〜14:45
ゲーム「携帯電話で宝さがし(インターネット)」
14:45〜15:00

講義「インターネットでできること、インターネットの危険を知ろう」

好評をいただいております「読売・Gakken 子どもキャリア教育講座」は第5回講座といたしまして「情報教育」をとりあげました。
高度情報化社会といわれる現代、インターネットに代表されるメディアを使いこなす能力が求められています。講座では、子どもたちに一番身近な情報端末「携帯電話」を使って、楽しくゲームをしながら、情報を発信する、情報を収集するという意味を考えてもらいます。また、インターネットや携帯電話を使う際に気をつけなければならない問題点など、情報化社会を生きていく上で必要な知識を身につけてもらいます。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

★本講座では、NTTDocomoにご協力をいただき、参加者用携帯電話を準備して行われました。

(写真は第3回授業・東京会場の様子です)

 
本件に関するお問合せは、「講座・生活と経済」運営事務局まで>>career@gakken.co.jp

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