幼児教室って沢山あるけど…学研の幼児教室「ほっぺん」は、ココが違う。
>>幼児教室・ほっぺんの魅力とは・・・。
おかあさん、子育て困っていませんか?
たとえば…






こんなときほっぺんくらぶなら…
プロの指導者が、お子様の育ちもお母様の悩みも、
ほっぺんの幼児教室がすべてサポートします。
毎日の子育てって大変ですよね。始めは何でも一喜一憂していたのに、気づくと「あれはダメ」「これはダメ」って怒ってばっかり。成長するわが子にたくましさを感じ喜ぶ反面、悩みも大きく、思い通りにならないこともしばしば…。ストレスばかりたまってしまう、と感じていませんか?
子育てに悩みはつきもの。「子育て」とともに「親育ち」もしていかなければなりません。そんなときに頼りになる幼児教室が「ほっぺんくらぶ」です。お子様の育ちもお母様の悩みも、ほっぺんの幼児教室がすべてサポートします。
ほっぺんくらぶは、知育とあそびで、心も体もすくすく伸ばせる母と子の幼児教室です。
4つの柱でお子様とおうちの方をサポートします。
【1】『運動と遊び』 楽しく運動能力をのばす。
全身を使って、思いっきりあそべます。学研ならではのオリジナル遊具や教材を使ったあそびでお子様の健やかな成長を促します。
【2】『対人コミュニケーション』社会性が身につきます。
教室には、素敵な出会いがいっぱいです。おうちの方同士、子ども同士の友だちの輪が広がります。
【3】『もじ・かず・ちえ』 絵本と教材で知的能力を育てます。
読み聞かせや工作で、お子さまの知的能力を育てます。「もじ・かず・ちえ」にも楽しく自然に親しみます。
【4】『基本的生活習慣』 一人でできるように。自分でできるように。
挨拶も片付けも、子どもがひとりでできるように指導いたします。「自分でできた!」という達成感を覚え意欲につなげます。

今、子どもたちの”こころ”が危ない!
後を絶たないショッキングな少年犯罪に対して、問題行動の背景や原因を探る研究が注目されています。
乳幼児期の豊かな体験が大切
最近の研究によれば"こころ"をつかさどる領域も含めて脳の発達度合いの差は、体験の積み重ね具合と密接な関係があるといわれています。
脳が急速に発達する乳幼児期の体験が、その後の能力獲得に影響を及ぼすといえます。
親子のふれあいは将来への基盤づくり
乳幼児期のほとんどすべての体験は、親子や家族とのふれあいから生まれます。愛情が情操や身体能力、知的能力などの基盤をつくり、将来の成長を支えることとなるのです。
ほっぺんくらぶは、人とのふれあいを重視した体験型の幼児教室です。