
「有名大学の合格生のノートは、わかりやすく整理されていることが共通点」という研究成果もあるほど、ノート作りは効率のよい学習に重要です。自分で工夫し、学習ポイントを見やすくノートにまとめます。疑問点は指導者とともに解決します。

例文と日本語訳を整理し、文法事項などを読む・書く学習で定着。チェック問題で、理解度を確認します。

最初に新出漢字・語句などを確認して、読解力・表現力向上にも活用。定期テスト攻略問題などで理解を深めます。
添削問題では様々な良問に取り組み、実戦力を育成していきます。また問題を復習し、重要ポイントの指導を受けます。この確認で、しっかり基礎力を伸ばします。最後に、指導者からの添削指導により、自分自身の得意分野と苦手分野を把握できます。

解答を導く過程を重視。作図や証明のポイントまで指導します。入試突破にむけて確かな学力を養います。

入試で重要な、記述力を要する問題にも対応。基本〜応用の着実なステップ、丁寧な指導で答案作成力をつけます。
「要点」を学習したら、「練習問題」「添削問題」にトライ。指導者の採点により、自分の弱点を把握していきます。
問題点をあぶり出すZ会の良問を繰り返し解くことで、基礎力の定着から入試に通じる応用力を養っていきます。



教科書の内容にそって学習します。テスト直前に見直すことで得点力アップへと近づいていきます。定期テストの得点は、内申点アップにもつながっていきます。

高校入試突破にむけて時期に応じて必要な学習ができます。
3・4月:受験勉強開始
5〜8月:中1・中2の復習
9月:ポイントチェック
10・11月:中3の復習
12・1月:実践演習 2月:最終チェック

中1〜3年生を対象に「実力判定Vテスト」「志望校判定Vテスト」が、年3回実施されます。現在の自分の学力をはかり、今後の学習につなげていきます。