ほっぺんくらぶとは 学研の幼児教室「ほっぺん」は、ココが違います!

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お子様の育ちもお母様の悩みも、ほっぺんの幼児教室のプロの指導者がすべてサポートします。

学研教室 幼児コース ほっぺんくらぶは、人とのふれあいを重視した体験型の幼児教室です。

おかあさん、子育て困っていませんか?

たとえば・・

  1. テレビばかりを見る

  2. 人見知りをする

  3. イヤイヤが多くて…

  4. おかたづけができない

  5. 好きなことだけでなく、いろんなあそびをさせたい

  6. 泣いてばかり

こんなとき、ほっぺんくらぶなら
毎日の子育てって大変ですよね。
始めは何でも一喜一憂していたのに、気づくと「あれはダメ
これはダメ」って怒ってばっかり。
成長するわが子にたくましさを感じ喜ぶ反面、悩みも大きく、
思い通りにならないこともしばしば…。
ストレスばかりたまってしまう、と感じていませんか?
子育てに悩みはつきもの。「子育て」とともに「親育ち」もして
いかなければなりません。
そんなときに頼りになる幼児教室が「ほっぺんくらぶ」です。
お子様の育ちもお母様の悩みも、
ほっぺんの幼児教室がすべてサポートします。

学研教室 幼児コース ほっぺんくらぶってなあに?

ほっぺんくらぶは、知育とあそびで、心も体もすくすく伸ばせる母と子の幼児教室です。

  1. 経験豊富なプロ先生が幼児・乳幼児の指導にあたります。
    安心してお任せください。
  2. 「教育の学研」ならではの多様な教材・絵本を、
    お子さまの成長に合わせて活用していきます。
  3. テレビやビデオでは得られない、
    実体験を通した活動から多くのことを感じ学んでいきます。
  4. 4ヶ月の赤ちゃんからご参加できる幼児教室です。
    育ちに合わせて、ニーズに合わせて、色々なコースを展開しています。
  5. お子様とお母様のための親子のふれあいサークルです。
  6. 知育(もじ・かず・ちえ)・あそびと運動・対人コミュニケーション・基本的生活習慣の
    4つを柱にお子様の「いま」を大切に伸ばしていくお手伝いをします。

今が「その時!」乳幼児の『敏感期』を大切に

毎日の生活の中、気づかないうちに「こんなことができている」「こんなことをいうようになった」と、子どもの成長には驚かされることばかり。そしてこの素晴らしい成長は、乳幼児期ならではのものであることが多いのです。
乳幼児からの成長の歩みが、よりしっかりとしたものになるために、何に気をつければいいのでしょうか。生き物には、ある特定の時期に特定の能力が開花する時期があります。これを「敏感期」とよんでいます。これは、特定の事柄をいとも簡単に吸収してしまう時期なのです。子どもはその対象とであった時、とても素晴らしい集中力を発揮するもの。この時期や種類について知ることで、子どもの成長に適した刺激のある「体験」を、豊かにすることができるのです。

乳幼児期の 『敏感期』  に育つもの

  1. 感覚(五感)

    《感覚の探求 ため込み》 0歳〜3歳
    《感覚的印象の整理 分類 秩序化》 3歳〜6歳
    一般に五感とよばれるのは「視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚」です。これらの感覚を刺激する器官として、目・耳・鼻・皮膚・舌があります。この時期は、この五感を刺激する物に対して強い興味を抱きます。0歳〜3歳の乳幼児には、無意識のうちにも、見たもの、嗅いだ臭い、食べた味、聞いた音、触れた感触、それら感覚的印象を全てため込むことができます。そして3歳〜6歳の幼児から小学生になるまでには、それまでにため込んだ感覚的印象を体験を通して整理し、分類し、秩序化し、頭の引き出しの中に整然としまっていくことができるのです。五感を刺激する豊かな体験が、その子の引き出しの中身を増やしていくのです。
  2. 運動

    《運動機能の発達》 0歳〜3歳
    《洗練、調整された運動》 3歳〜6歳
    幼児期の「自立」と「運動」には密接な関係があります。動きが身につくことで、さまざまなことができるようになるので、非常に強いエネルギーとして幼児期からあらわれます。0歳〜3歳までの乳幼児期は、歩く、座る、持つ、運ぶといった動きを獲得する期間。3歳〜6歳までは、0歳〜3歳で獲得された動きをもっと洗練したものへと調整していく期間です。
  3. ことば・もじ

    《話しことば》 7ヶ月の胎児期〜3歳前後
    《文字》 3歳半〜5歳半
    言語には、音声を媒体とした「話しことば」と、記号である文字を媒体とした「文字ことば」があります。「話しことば」の敏感期が始まるのは、お母さんのお腹にいる胎児期のころ。7ヶ月には赤ちゃんの五感をつかさどる器官が形成され、母親の心音と声を聞くことができるようになると言われています。そして生まれて、3歳前後までのこの乳幼児期に育った環境の言葉が、母国語となるのです。「文字ことば」に対する敏感期も、さらに書くことと読むことに分けられます。いずれにしても、文字に対する興味や関心が目覚しい時期なので、絵本の文字を拾い読みしたり、お手紙ごっこなどを一生懸命おこなうのもこの時期です。
  4. かず

    4歳〜5歳
    文字同様に、数に対しても敏感期があらわれます。 自分やお友だちの年齢を教えてくれたり、おやつやおかしの数を数えたり、お風呂で数を数えて温まったり、ドライブをしながら他の車のナンバープレートの数字を読んだりします。特に日常生活の中から見出すことができます。
  5. 人間関係

    3歳〜6歳
    子どもは、善悪の判断ができる状態で生まれるわけではありません。全ては育つ環境の中から自ら学びとっていくものです。この時期は、人間関係を上手に構築し、社会生活を円満に過ごしていくための礼儀と作法についての敏感期です。ここで生活の中でのきちんとしたあいさつや他人との接し方を身につけることは、それ以降の人生においてもとても大切なことなのです

いま、子どもたちの “こころ” が危ない!

後を絶たないショッキングな少年犯罪に対して、問題行動の背景や原因を探る研究が注目されています。

● 乳幼児期の豊かな体験が大切
最近の研究によれば"こころ"をつかさどる領域も含めて脳の発達度合いの差は、体験の積み重ね具合と密接な関係があるといわれています。脳が急速に発達する乳幼児期の体験が、その後の能力獲得に影響を及ぼすといえます。
● 親子のふれあいは将来への基盤づくり
乳幼児期のほとんどすべての体験は、親子や家族とのふれあいから生まれます。愛情が情操や身体能力、知的能力などの基盤をつくり、将来の成長を支えることとなるのです。

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